犬山市

あそぶ

春のリトルワールド:世界のパン祭りと沖縄うりずん祭りを楽しもう

野外民族博物館リトルワールドでは春催事として「【世界ふしぎ発見!展】inリトルワールド」と、謎解きイベント、世界のグルメ販売、ガイドツアーを開催する。さらに、「世界のパン祭り」や「沖縄うりずん祭り」などの特別イベントも行う。これらのイベントは3月9日から6月30日までの期間中に開催される。
イベント

名古屋造形大学学生がキャラクターデザインを担当、犬山商工会議所の「木曽川 桃太郎外伝」が始動

名古屋造形大学の学生がキャラクターデザインを担当した犬山商工会議所のストーリー「木曽川 桃太郎外伝」が始動した。このストーリーは愛知県犬山市栗栖地区の「桃太郎伝説」を基に、地域活性化を目指す。現在、キャラクターの名前を公募中である。
あるく

白い狐の大行列「三光稲荷神社愉快な女狐行列」が3月10日(日)に開催

早春の風物詩になりつつある三光稲荷神社、愉快な女狐行列が今年も3月10日(日)に開催される。今回で第5回目を数えるこのイベントは、参加者が和装を着て狐の面を被り、三光稲荷神社から城下町の通りを抜け、練り歩くというイベントになる。回を重ねるごとに参加人数も増え、5回目の今回は40人の定員を予定しているが、若干の余裕があるようだ。
あるく

城下町走ろうぜ!いぬやまランニングフェスティバルが24年2月11日に開催!受付開始は12月1日からだぞ

原よしのぶ氏が犬山市長に就任して一年、コロナ禍も落ち着きを見せ、徐々に通常の生活に戻りつつあります。原市長の提唱する「子どもや高齢者、市民の皆さんが社会と向き合える「やさしい」犬山で、皆さんが「げんき」になって~」という理念をもとにかつて犬山市が主催して行われた市民マラソンが復活、城下町をコースとして気軽に楽しめるRunイベントが開催されます。
イベント

「犬山」を切り撮る写真家きむらよしひろ写真展「犬山情景」が12月9日(土)より犬山城前観光案内所で開催!

犬山の城下町を中心に活動する写真家きむらよしひろさんが10年間撮りためた犬山だけの写真展を開催する。期間は2023年12月9日~17日、犬山城前観光案内所にて。この企画展を開催するにあたりきむらさんにお話を伺ってきたのでそれも合わせて紹介する。
イベント

ちょっと丘へ行きませんか?11月23日(木・祝)にひばりヶ丘公園で「bloomy marche」開催!

犬山市東部にある「ひばりヶ丘公園」をご存知ですか?ちょっと小高い丘の上にある公園で、毎週末になると子ども連れの家族がお弁当を持ってピクニックにお出かけする姿を多く見かけます。ここの公園はちょっと小高い丘の上にあり、ローラー式のロングスライダーが子どもたちの心を掴んで離さない公園になっています。また、郊外型の公園なので城下町のような人が集まる場所ではなく、天気の良い日は遠くまで見渡せるため手軽な非日常空間を楽しめます。 そんなひばりヶ丘公園で11月23日(木・祝)に犬山市の市民団体「focus in 犬山」が主催するイベントが開催されます。秋の休日にちょっと小高い丘へお出かけしてみませんか?
【特集】犬山市政と市議会をみる

【特集・犬山市議会議員選挙2023】選挙結果決まる!新人候補の動向は?

2023年4月23日、犬山市議会議員選挙が行われました。結果、TwitterやInstagramで発信していた内容通り、実績のある現職の強さと支持政党のある候補の強さが際立ちました。各候補の得票数は後ほどまとめるとして、まず投票率が非常に気になるところだったので、まとめていきます。
【特集】犬山市政と市議会をみる

【特集・犬山市市議会議員選挙2023 新人候補者ファイル】島田あき

「公明党三浦ちさと議員の後継者」としてFacebookの投稿で知ったのは2022年の年末だったろうか?三浦議員は在職中に散々お世話になった。とてつもなく難しい相談を振って、行政の仕組みから変えなければならず、多忙にも関わらず尽力していただいたのだ。 筆者が政治の何かに関わらねばならないと再度立ち上がったのも三浦議員の市政を見習ったからである。党は違えど議員という立場ではないが国の制度から変えるとても難しい課題に取り組んでくれた一人である(感謝しかない) 島田あきは三浦議員の後継者である。公明党公認の候補者で、取材へお伺いした際4年前がフラッシュバックした。三浦議員のご自宅からとても近いのだ。 そして筆者は謝らなければならない、島田を背の高い女性と思いこんでいたのだ(失礼) そして旦那さんとは何かしら縁がある様で、善師野の農業集団と一緒に稲作を楽しんでみえるのだ(びっくりしました) では本編です、どぞ
【特集】犬山市政と市議会をみる

【特集・犬山市市議会議員選挙2023 新人候補者ファイル】ふじた一平

市議会議員こそ、地方行政に於ける公僕の代表である、と筆者は考えています。4年に一度の統一地方選挙の時期が来ました。現役候補はこれまでの4年間の実績を基に再戦に向けて主張を繰り返し、新人候補は町の顔になるべく自身の主張を繰り返します。
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【特集・犬山市市議会議員選挙2023 新人候補者ファイル】ますだしゅうじ

「住みたい町ランキング・〇〇県編!」なんてのは気にしてないけど、愛知県内で住みたい街ランキングを取ったら長久手か東海市、みよし市か刈谷市辺りだろうか?個人的には岡崎市、東浦町あたりが便利でいい(住むならね)。 じゃあ犬山は?ねえ、犬山は?と気になるあなた、実はランク外である。だって病院少ないし、保育園のシステムわかりにくいし、あと新しく家つくろうと思ったら犬山駅の駅前なんて土地ないじゃん、となるのだ。 この諸問題を課題として取り組もうとしている新人候補者が今回紹介する「ますだしゅうじ」だ。ハウスメーカー出身の営業マンで名鉄「犬山口駅」から東へ300mほど歩いた「和菓子処ますだ」を選挙事務所に初めての選挙戦を戦っているところへお邪魔してきた。
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