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ニュース

タレント田村淳さんが謂れのない批判を受けている件について

「僕が犬山城を好き好きて勝手にやってるんですよ」この言葉こそすべて。京都市から吉本興業へ京都プロモーションのステマツイートが今問題になっている。 これに呼応するように、各地で観光大使やプロモーション活動を行っていたよしもとタレントが矢面に立たされてしまっている。特にひどい謂れを受けているのはロンドンブーツ1号2号の田村厚さんだ。氏のタイムラインには心無い言葉が並び、中には決めつけコメントしている方もいる。ちょっとした騒動になっている中、市議会議員の久世高裕さんが事情を知った上でコメントされている。 騒動の顛末からまとめてみた。ご一読いただけると幸いだ。
みる

工事中の犬山城が天守まで登れるようになったので行ってきたら予想以上に楽しかった件

犬山城、犬山市のシンボリック的な建物で、2019年8月から犬山城はお城の中と外の工事が始まり、10月の時点でも城外は足場が組まれていてその雄姿を拝むことは出来ません。しかし9月まで行われていた城内の工事が完了して、天守頂上から外へ出る事ができるようになりました。 さっそく筆者が犬山城へ登って、その景色を楽しもう!と思ってたのですが、今だからこそ見学できる犬山城がそこにはありました。
あるく

「わん丸くん手形」が発売されたので購入してみた!

10/1から発売が開始したわん丸くん手形。相変わらずこの手のキャンペーンの告知が遅いのはひとまず置いておいて、面白そうだったので購入してみました。 他の記事ともリンクしていますので、読み進めながら楽しんでください。
あるく

犬山市の観光案内所があまりにもわかりにくいので地図にまとめてみたぞ!

先日、犬山城を取材に行った際、犬山駅から何人かを観光案内所へ案内しました。犬山市に住む人でも観光案内所がどこにあるかわからないという人もいて、なかなかどうしてこんな記事にニーズはあるの?と半信半疑です。
ゆきはの写真館

君が飛び立つ空

本日の一枚は……………… 新たな未来へ旅立った あの飛行機に思いを馳せる。 そんな写真です。 また君に出逢うまで。
あるく

今井地区をさんぽしませんか~?地元市民による今井ディープさんぽのお誘いbyフューチャーセッション

今井地区、犬山市中心街からクルマで15分ほど走らせた風光明媚な地区。濃尾平野の最北端といってもいいこの地区は今、過疎化が進み高齢化が社会問題になりつつあります。 フューチャーセッションというアンダー50歳の犬山に関わりたい方が集まるグループで、この今井地区を盛り上げて、課題を解決しようという動きがあります。本来なら取材後に記事にしたい試みではありますが、10月6日の日曜日に今井をさんぽして地区の魅力を見てこよう!というさんぽ会が開催されます~という案内です。
きく

哲学とは疑問の入り口に立った人の悩みを解決する手段の一つだ【犬てつ・アートde哲学対話10/5開催】

哲学という学問が世にあらわれて広く知られたのは1800年代のことだ。考える人とか、考える人とか、考える人とか…。哲学と聞いてもし少しでも興味があるのならあなたはもうその入口に立っているのかもしれません。 今回はそんな哲学をアートde考えてみようという犬てつの試みを紹介します。
ニュース

【犬山 道の駅構想】犬山市に道の駅は必要か?2

2019年9月17日、犬山市議会に置いて全体協議会中に久世議員から道の駅構想について提言があった。このコラムは17日の久世議員の提言を拾う形で執筆、編集しているため、犬山市がこう決めたというものではない。 が、明らかに市民の間では道の駅に関する関心は高まっていると筆者は思う。当サイトでも「犬山 道の駅」という検索結果から閲覧される読者も多く、一般的な関心事であると判断。全体協議会の様子がネットで生中継されたこともあって、その動向は注目に値するものと言える。 今回は全体協議会の内容から少しだけ現実味を帯びてきた道の駅の事を語っていきたい。
ゆきはの写真館

夕日に走る

本日の一枚は……… 引き込まれるような夕焼け。 はやく家に帰ろう。 大切な人が待っている。 あの夕日に向かって 走っていこう。
ゆきはの写真館

今日も人を乗せて

本日の一枚は……………… 今日もたくさんの人の 笑顔と夢を乗せて ガタンゴトンガタンゴトン。 「ただいま」「おかえり」の 当たり前の日々を繋ぐ電車。 犬山線に想いを込めて シャッターを切る。
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