わんこ大集結!?第4回KARAフェスはわんこマルシェだ!

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日本国内で唯一「犬」の漢字が市町村名にある犬山市。城下町の通称本町通りには連日わんこオーナーさんがおさんぽに連れ歩く姿を見かけます。でも、ですね…城下町の飲食店の多くはペット入場禁止で、オーナーさんたちは悩みのタネになっています、仕方ないんですけどね。

さて、来る5月19日(日)に内田防災公園でわんこオーナーが嬉しい第4回KARAフェスが開催されます。犬山のわんこマルシェ、ちょっとおさんぽがてら行ってみてはいかがでしょう?

犬が付く町の犬マルシェ!19日は内田防災公園へGO!

KARAフェスさんは毎回テーマが違い、前回は防災をメインに考えるマルシェを開催されていました。今回はわんこマルシェということで、ワンちゃんグッズを中心にワークショップやイベントが開催されます。

写真提供:KARAKURI事業部

出店数は60店舗ほど、ワークショップあり、キッチンカーあり、わんこ用のこだわり出店者さん大集合との話。KARAフェスは毎回社会的な意義のあるイベントになるのでとても楽しみ。そして今回は「犬山動物総合病院」がバックアップに入り、ペットのお困りごとの相談室を設けます。専門家にお悩みが聞けちゃうチャンス、これから犬や猫を飼いたい人も聞いてみてはいかがでしょう?

レモネードスタンドで社会貢献しませんか?

写真提供:KARAKURI事業部

今回のKARAフェスにはもう一件、大切な出店者さんがいます。「レモネードスタンド」という海外のアクションをご存じの方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回のKARAフェスでは規模こそ海外のそれに及びませんが、NPO法人愛知こどもホスピスプロジェクトさんと組み、レモネードスタンドが出店されます。

売上は小児医療の支援のために寄付され、愛知県内の小児医療のために使われます。

当日は当NPOの広報活動も行われるので、この活動に触れてみてはいかがでしょう?

 

NPO法人愛知こどもホスピスプロジェクト
こどもホスピス建設には、億単位の建設費用と、土地が必要です。 地域の皆様や行政の方がたに必要性をご理解いただき、ご支援をお願いしていく中で、 一歩ずつこどもホスピス建設に向け、歩みを進めて参ります。 まずは、2025年度には、認定NPO法人になることを目指します。 そして、近い将来 皆様からの温かいご寄附により、愛知に...

第4回KARAフェス詳細

写真提供:KARAKURI事業部

「ペットとわたしのワンダフルライフ」と題して今回のKARAフェスは開催されます。多くの出展者さんが軒を連ねるのでそれだけでも楽しみでなりません。

開催の詳細は以下の通り、皆さん足を運んでみてください!

日時:令和6年5月19日(日)

   10:00~16:00

場所:犬山内田防災公園

 

ペット同伴大歓迎!ですが、開催場所は公共の公園です。オーナーの皆さん、マナーだけは守るようにしましょう!

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